有馬研究室 2016-2017
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   有馬研究室(Arima Laboratory)
    http://arima-labo.jp/

 

〒599-8531 大阪府堺市中区学園町1−1
公立大学法人 大阪府立大学・大学院工学研究科・航空宇宙海洋系専攻・海洋システム工学分野
Tel. 072-254-9342 (ダイヤルイン)  Fax. 072-254-9914 (分野事務室)
Email info@arima-labo.jp

Member

メンバー

 Professor

 Arima, Masakazu

教授

 有馬 正和

 Postgraduate
 Okada, Takashi
D1
 岡田 崇志
 Postgraduate
 Araki, Hiroto
M2
 荒木 大翔
 Undergraduate
 Kajimoto, Hiroshi
B4
 梶本 博
 Undergraduate
 Yamaguchi, Makoto
B4
 山口 真
 Undergraduate
 Ura, Keisuke
B3
 浦 圭祐

Research Topics

研究テーマ

 ■ ヒューマン・ファクター研究グループ
   (Human Factors Research Group)

  ・ 予防安全型技術のためのヒューマン・モニタリング手法の開発

  ・ MEMS技術のヒューマン・モニタリングへの応用

  ・ ロボット技術の看護・リハビリテーション・福祉分野への応用

 ■ 海中ロボット工学研究グループ
   (Underwater Robotics Research Group)

  ・ グライダー型海中ロボットによる海洋環境のモニタリング

  ・ 群知能海中ロボットのマルチエージェントモデルの構築

  ・ 自然エネルギーを積極的に利用した海中システムの研究

  ・ サンゴ礁・海棲動物をモニタリングするための海中システムの研究


Schedule

スケジュール

 OCEANS'16 Shanghai (2016.04.11-14, Shanghai, China)

 ■ 第30回インカレ・ロードレース大会 (2016.05.25, Higashi-Hiroshima)

 ■ 日本船舶海洋工学会春季講演会 (2016.05.26-27, Fukuoka)

 ■ 海洋生態系調査(シャチ) (2016.06.10-20, Rausu)

 ■ 海中システムシンポジウム (2016.06.22, I-siteなんば)

 ■ 日本人間工学会第57回大会 (2016.06.25-26, Mie)

 ■ 海洋生態系調査(シャチ,海棲哺乳類) (2016.08.06-14, Alaska, USA)

 ■ 水中ロボコン in JAMSTEC'16 (2016.08.26-28, Yokosuka)

 OCEANS'16 Monterey (2016.09.18-22, Monterey, USA)

 Techno-Ocean2016 (2016.10.6-8, Kobe)

 ■ Techno-Ocean2016 水中ロボット競技会 (2016.10.8, Kobe)

 ■ 海洋生態系調査(シャチ) (2016.10.18-21, Kushiro)

 ■ 海洋生態系調査(シャチ) (2016.10.29-11.06, Norway)

 AUV2016 (2016.11.07-09, Tokyo)

 ■ 日本船舶海洋工学会秋季講演会 (2016.11.21-22, Okayama)

 ■ 海中ロボット実海域試験 (2016.12.??-??, Kagoshima-Bay)

 ■ 日本人間工学会 関西支部大会 (2016.12.10, Wakayama)

 ■ 海中ロボット水槽試験 (2017.01.16-27, Kyushu Univ.)

 ■ OCEANS'17 Aberdeen (2017.06.19-22, Aberdeen, Scotland)

 ■ OCEANS'17 Anchorage (2017.09.17-21, Anchorage, USA)

 ■ OTO'18 Kobe (2018.05.27-31, Kobe)

 ■ OTO'18 水中ロボット競技会 (2018.05.27, Kobe)

 ■ OCEANS'18 Charleston (2018.10.20-26, Charleston, USA)

 ■ OCEANS'19 Marseille (2019, Marseille, France)

 

News

最新情報

 ■ asahi.com 有人水中グライダー Manned Underwater Glider (2006.02.15)

   

 ■ 主翼独立制御型水中グライダー ALEX

   

 ■ NHK教育 サイエンスZERO 「水中ロボット開発最前線」 (2007.07.07)

 ■ NHK教育 サイエンスZEROスペシャル「海の不思議を解きあかせ」
   (2007.09.01)

 ■ OTO'08 Aqua Robot Competition (2008.04.10)
   Biomimetic Robot Group でALEX が2位になりました!

 ■ 港湾空港技術研究所の夏の一般公開 (2008.08.02)で実施された
   「好きな水中ロボット」コンテストで ALEX が3位になりました!

 ■ 水中ロボコン in 辰巳 '09 (2008.11.01) のフリースタイル部門で
   ALEX が3位になりました!

 ■ 市橋 伸理君(M2)が日本船舶海洋工学会関西支部秋季講演会の
   ポスターセッションで最優秀賞「支部長賞(奨励)最優秀」
   受賞しました!(2009.11.05)

 ■ Monthly Spotlight で ALEX と SORA が紹介されました。(2010.06.01)

 ■ Techno-Ocean2010 Aqua Robot Competitionのフリースタイル部門で
   ソーラー水中グライダー SORA が3位になりました!(2010.10.16)

  ■ ラジコン海中カメラビークル ORCA2 デビュー
 

 ■ 第4回水中ロボットフェスティバル 水中ロボット競技会のフリースタイル
   部門でSORA ORCA2 が3位(敢闘賞)になりました!(2011.10.30)

 ■ 深海カメラ デビュー (2012.08)

 ■ RINKO Glider SOARER デビュー(2012.09) 
  SOARER

 ■ 喜井 翔太郎君(B4)が日本人間工学会関西支部大会の優秀発表賞
   受賞しました!(2013.03.23) 

 ■ 北九州市制50周年記念事業 水中ロボットフェスティバル ・ 水中ロボット
   コンテストのフリースタイル部門でソーラー水中グライダー SORA
   第3位になりました!(2013.10.27)

 ■ ソーラー水中グライダーTonai60 デビュー (2013.10)

 ■ 4ch海中音響観測システム 4ch-UPAMS デビュー (2014.07)

 ■ 2ch海中音響観測システム 2ch-UPAMS デビュー (2015.06)

 ■ TECHPON Vol.20 で紹介されました (2015.09) NEW!!

 ■ 自律型ソーラー洋上ビークル ASAHI デビュー (2015.11) NEW!!


Patent

特許情報

 映像を用いた発音の推定方法
  ・ 発明者   有馬 正和,義平 真昭
  ・ 出願人   公立大学法人大阪府立大学
  ・ 特許    第4775961号
  ・ 登録日   平成23年7月8日
  ・ 公開番号 特開2008-146268
  ・ 公開日   平成20年6月26日
  ・ 出願番号 特願2006-331291
  ・ 出願日   平成18年12月8日 

 ■ 表情モニタリング方法および表情モニタリング装置
  ・ 発明者  有馬 正和,岡部 直樹,池田 和外
  ・ 出願人  公立大学法人大阪府立大学
  ・ 出願番号 特願2009-276926
  ・ 出願日   平成21年12月4日

 ■ ソーラー水中グライダー及びその潜航方法
  ・ 発明者  有馬 正和
  ・ 出願人  公立大学法人大阪府立大学
  ・ 出願番号 特願2010-101991
  ・ 出願日   平成22年4月27日

 ■ 音響観測装置及び音源方位推定方法
  ・ 発明者  有馬 正和
  ・ 出願人  公立大学法人大阪府立大学
  ・ 出願番号 特願2015-101004
  ・ 出願日   平成27年5月18日


Research Supporters

研究サポーター

 

 
新規募集中
2016
 詳細は info@arima-labo.jp まで
 お問い合わせください
2016-2018
 日本学術振興会
 科学研究費補助金
 【水中グライダー】

2015-2018

 川崎重工業株式会社
 共同研究
  【海中ロボット】

2015-2016
 日生技研株式会社
 受託研究
  【海中音響観測】
2015
 JKA Ring!Ring!プロジェクト
 研究補助金
 【安全安心な海上交通】
2014-2015
 日生技研株式会社
 教育研究奨励寄付金
  【海中音響】
2014

 (株)アクアサウンド
 受託研究
  【海中音響観測】

2014-2016
 日本学術振興会
 科学研究費補助金
  【水中グライダー】
2013-2014
 日本海洋株式会社
 受託研究
  【海中音響観測】

2013-2014

 川崎重工業株式会社
 教育研究奨励寄付金
  【海中ロボット】

2013

 大阪府立大学・大学院工学研究科
 FI推進研究
  【海洋生態系研究】

2012-2013
 科学技術振興機構(JST)
 A-step探索タイプ
  【海洋生態系研究】

2011

 大阪府立大学・大学院工学研究科
 FI推進研究
  【海洋生態系研究】

2011
 科学技術振興機構(JST)
 A-step探索タイプ
  【表情評価システム】
2011-2013
 日本学術振興会
 科学研究費補助金
  【ヒューマン・モニタリング】
2011-2013
 日本学術振興会
 科学研究費補助金
  【水中グライダー】
2010-2012
 造船学術研究推進機構(REDAS)
 教育研究奨励寄付金
  【水中グライダー】
2010-2011
 (株)三井造船昭島研究所
 教育研究奨励寄付金
  【水中グライダー】
2010
 JFE アドバンテック(株)
 RINKO-Profiler

2010

 大阪府立大学・大学院工学研究科
 FI推進研究
  【ヒューマン・モニタリング】

2010
 古野電気株式会社
 GPS受信機 GH-82
2010
 株式会社 カネカ
 ハイブリッド太陽電池 M-HS210

2009-2011

 (株)IHI
 教育研究奨励寄付金
  【水中グライダー】

2009-2015

 RoboPlusひびきの(株)
 共同研究開発
  【水中グライダー】

2009

 大阪府立大学・大学院工学研究科
 FI推進研究
  【水中グライダー】

2008
 JFE アレック(株)
 教育研究奨励寄付金
  【水中グライダー】
2008-2010
 日本学術振興会
 科学研究費補助金
  【水中グライダー】

2007

 大阪府立大学・大学院工学研究科
 FI推進研究 【水中グライダー】

2007
 古野電気株式会社
 GPS受信機 GH-81
2007-2009
 (株)ワイズ・ラブ
 MAVC2 制御システム
2007
 科学技術振興機構(JST)
 シーズ発掘試験
  【水中グライダー】

2006-2012

2006-2016

 九州大学応用力学研究所
 共同利用研究 【水中グライダー】

2006

 科学技術振興機構(JST)
 イノベーションプラザ大阪
 FS試験研究 【水中グライダー】

2006

 大阪府立大学・大学院工学研究科
 FI推進研究
  【ヒューマン・モニタリング】

2005

 東日本シップマネージメント(株)
 東日本フェリー(株)
 教育研究奨励寄付金
  【乗り心地】

2005

 大阪府立大学
 大学院特別奨励研究
  【読唇技術】

Special thanks to Prof. T. Ura and URA Lab, Ishii Lab and Minakuchi-sensei.

 

※ 研究サポーターを募集しています。詳細は,下記へお問い合わせください。

                                         

      ■連絡先(オフィス)

有馬 正和 (Arima, Masakazu
大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス B4棟 E214号室    アクセス:MapFanWeb

〒599-8531 大阪府堺市中区学園町1−1
公立大学法人大阪府立大学・大学院工学研究科・航空宇宙海洋系専攻・海洋システム工学分野
Tel. 072 - 254 - 9342 (ダイヤルイン)
Fax. 072 - 254 - 9914 (分野事務室)
Email arimamarine.osakafu-u.ac.jp 件名に必ず 送信者の所属と氏名 を明記してください。
※ 2,3日以内に受信確認メールが届かない場合は,再度確認してください。

Last updated by M.Arima at 10.15 on 30.09.2016

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