未分類

category

報告:溶接学会2023年度春季全国大会が 大阪大学 中ノ島キャンパス で行われ、柴原研究室から6件の講演を行いました。

2024/04/22-24

溶接学会2024年度春季全国大会が 大阪大学 中ノ島センター で行われ、柴原研究室から6件の講演を行いました。
講演タイトルと著者は以下の通りです。

「残留液膜を考慮した高温割れ解析」
○前田新太郎、手銭永遠、王聞達、生島一樹、柴原正和

「温度場・変位場を有する熱加工デジタルツインの開発」
○山邉晃瑠、松岡諒、前田新太郎、生島一樹、夏目糧平(日立造船)、田村光亮(日立造船)、山崎洋輔(日立造船)、柴原正和

「大型鋼構造物を対象とした線状加熱による溶接変形の矯正シミュレーション」
○橋場大輔(日本製鋼所)、後藤吉弘(日本製鋼所)、柳沢祐介(日本製鋼所)、田名辺義光(日本製鋼所)、本間祐太(日本製鋼所)、山内悠暉、河原充、生島一樹、柴原正和

「修正熱収縮法を用いた溶接変形予測」
○王聞達、前田新太郎、生島一樹、柴原正和

「アルミニウム合金溶接時における面外変形に及ぼす諸因子の影響に関する検討」
○市川亮大、前田新太郎、生島一樹、柴原正和

「Euler型解法を用いたFSW力学解析手法の構築」
○四方皓大、前田新太郎、生島一樹、柴原正和


トラックバック